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  <title>携帯電話料金比較サイト</title>
  <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>携帯電話料金比較について書いているサイトです。ほかにも携帯に関する情報満載です。
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  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>携帯電話料金比較（通話分）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金比較（通話分）について</strong></p>
<p>携帯電話の通話料金は、おもしろいことに各社ほぼ横並びとなっています。<br />
携帯電話料金比較をしてみると、NTTドコモ、au、ボーダフォンともに最安値は一緒です。<br />
さらに比較してみると携帯電話の通話は契約している携帯電話のプランによって異ることがわかります。</p>
<p><br />
携帯電話の通話が1分20円以下のものは、基本料金が１万円前後のものがほとんどです。<br />
そんなにいっぱい使わないので、携帯電話を安くしたいという場合には、特定の時間帯の通話が安くなる携帯電話プランが比較的お得です。</p>
<p><br />
比較してみると、auの「コミコミOneオフタイム」なら携帯電話の基本が4,900円で、平日の夜間と土日祝日の昼夜の携帯電話の通話が1分16円（深夜は14円）です。<br />
<br />
<br />
「デイタイムプラン」なら携帯電話の基本が4,000円で、平日の昼間の携帯電話の通話が1分20円となっています。ただし、格安時間帯以外の携帯電話の通話は割高になります。<br />
コミコミOneオフタイムの平日昼間は1分50円、デイタイムプランの平日夜間と土日祝日は1分60円になるので、注意が必要です。<br />
携帯電話で通話する時間帯が限られているならば、これらのプランを比較・利用すれば、携帯電話の通話料金を安くすることができます。</p>
<p><strong><br />
携帯電話の通話料金</strong>が同じなら、最終的な支払額が同じかというと、比較的にそうでもないようです。<br />
比較してみると今やほとんどのプランには無料通話分が含まれています。<br />
通話（＋パケット）から無料通話分が相殺されて、残った金額が請求されます。<br />
仮に、基本料金が同じで通話料金も同じというプランが複数あれば、無料通話分が多いほうが、実際の支払額が安くなることが多いのです。</p>
<p><br />
携帯電話の無料通話分は通話だけでなく、パケットにも適用できるので、通話とパケットの合計額と無料通話分とを比較してバランスを考えるのがベストです。よくわからない場合は、なるべく両者が近くなるプランを比較して選ぶと良いのではないでしょうか。</p>
<p><strong>携帯電話料金比較（通話分）についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金比較</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83%EF%BC%88%E9%80%9A%E8%A9%B1%E5%88%86%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 27 Feb 2020 12:56:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金比較（パケット料金分）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金比較（パケット料金分）について</strong></p>
<p>携帯電話料金を比較してみると、通話料金は契約しているプランによって決まります。<br />
通話料金を安くしたければ、プランの契約を変更すればそれでよいのです。</p>
<p><br />
パケット料金の場合は、プランではなく、携帯電話の機種によって決まります。<br />
各社を比較してみると携帯電話は２～数種類のグループに分かれています。<br />
例えば、NTTドコモならmova（ムーバ）とFOMA（フォーマ）、auならWINとCDMA 1X、ボーダフォンなら3G、V6、V5、V4、V3等に分かれています。</p>
<p><br />
パケットが安くなる数々の割引サービスも、携帯電話の機種によっては適用できないものもあります。<br />
パケットを多用するつもりであれば、携帯電話の機種を選ぶときにデザインや機能面だけでなく、きちんと比較した上で料金面も考えて選んで下さい。</p>
<p><br />
<strong>携帯電話料金</strong>の割引サービスを適用しない場合のパケット料金を比較すると、ツーカーを除いて最安値は各社とも横並びで0.2円/パケットとなっています。</p>
<p><br />
パケットは、接続している時間で課金されるのではなく、送受信されるデータの量（パケット量）に応じて課金されるので、感覚的に料金がわからないのが怖いところです。<br />
そのため、知らず知らずのうちにパケットを使いすぎ、高額のパケット料金が請求されたという人もたくさんいます。</p>
<p>携帯電話の機種によっては、パケット単価を下げる割引サービスや、上限額が設定されてそれ以上は無料になる定額制が利用できます。買い換え時には、それらの割引サービスの選択肢が多いものを比較して選んでおくと堅いのではないでしょうか。</p>
<p>現在、高額のパケット料金を支払っているのであれば、思い切って割引サービスが利用できる機種に買い換えることも考えてみてください。携帯電話のパケットは比較して賢く使えば、かなりの節約ができるのです。</p>
<p><br />
<strong>携帯電話料金比較（パケット料金分）についてでした。</strong><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金比較</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83%EF%BC%88%E3%83%91%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E6%96%99%E9%87%91%E5%88%86%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 13:02:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話実質基本料金比較</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話実質基本料比較について</strong></p>
<p>最近は、毎月の基本料金（基本使用料）に無料通話分が含まれることが多いですが、これは見方を変えれば「実質基本料金＋通話料の前払い」と言うこともできます。<br />
無料通話分とはいいながらも、ユーザーが通話料を前払いしていることになります。 <br />
実際に料金プランを選ぶ際に、無料通話分を引いた実質基本料金がわかると参考になるのではないでしょうか。<br />
各社の実質基本料金を算出し、評価してみたいと思います。</p>
<p>基本料金から無料通話分を差し引いて算出した「実質基本料金」を比較調査した結果、最も基本料金が安いのはボーダフォンのバリューパックとなりました。</p>
<p>同一価格帯の料金プランと比較すると、au(CDMA 1X)・コミコミOneエコノミーとは84円差、NTTドコモ・タイプリミットとは105円差、ボーダフォン・ライトコールパックとは630円、NTTドコモ・タイプSSおよびau(WIN)・タイプSSとは735円という結果になりました。</p>
<p>基本料金によって無料通話分も変わりますが、通話料単価が変わることも重要視する必要があります。</p>
<p>通話料が安く、実質基本料金も安いものといえば、au(WIN)のプランMもお得かもしれません。<br />
実質基本料がほぼ同じのボーダフォン・ライトコールパックと比較するとauは１分通話料が29円なのに対し、ボーダフォンは42円～です。<br />
また、NTTドコモ・タイプMも実質基本料金はau・プランMより52円高いのですが、通話料は29円/分なので、こちらもお得と言るのではないでしょうか。</p>
<p><strong>携帯電話実質基本料比較についてでした。</strong><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話実質基本料金比較</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AE%9F%E8%B3%AA%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AE%9F%E8%B3%AA%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%96%99%E9%87%91%E6%AF%94%E8%BC%83</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:55:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金節約術</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金節約術について</strong></p>
<p>携帯電話の料金を節約したいときの常套手段といえば「家族割引」ですね。<br />
家族割引といっても、今では基本料金の割引だけでなくいろいろな割引があります。<br />
その中から&ldquo;基本料金&rdquo;について紹介してみたいと思います。<br />
はたして各社で比較してみるとどれくらい違いがあるのだろうか？ </p>
<p>家族割引に加入する一番の目的は「基本料金の割引」です。さほど携帯電話を使わない人にとって、<br />
基本料金は、支払額の大部分を占めることになるので、その基本料金が割引されるということは、支払額に大きく影響してくる。</p>
<p>そこで各社の割引率を比較調査したところ<br />
NTTドコモとauは共に25％割引、ボーダフォンは50％割引、ツーカーは割引なし、という結果であった。</p>
<p>ちなみに、各社の最も高い料金プランで具体的にどれぐらい割引になるのかを見てみると、<br />
ドコモとauは家族割引に加入するだけで、１人あたり約2000円～4000円も安くるのである。<br />
家族全員だとものすごい金額になってしまう。<br />
ボーダフォンは2万円の基本料金が1万円になってしまうのだから、こりゃーすごい。<br />
それと比較してツーカーは基本料金の割引がないので割安感がぜんぜん感じられない。 <br />
じゃあ、ボーダフォンが一番安く使えるのかというと、実はそうとも言えないのである。</p>
<p><strong>携帯電話料金節約術についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金節約術</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E7%AF%80%E7%B4%84%E8%A1%93/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E7%AF%80%E7%B4%84%E8%A1%93</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:54:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金の基礎知識</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金の基礎知識について</strong></p>
<p>携帯電話で通話が多い人もいるでしょうし、少ないは人もいるでしょう。<br />
しかし、ちょっとしたことを知っているかどうかで、料金を節約できる場合があるのです。</p>
<p>通話料とは、自分の携帯電話から他の人に電話をかけた際に請求される料金のことです。<br />
日本国内で使う場合は、普通、発信した通話について課金され、着信した通話に関しては課金されない「発信者課金」制度です。</p>
<p>ご承知のとおり、携帯電話の通話料は、発信したときに相手が出た瞬間から通話を切断するまでの時間に基づいて課金されます。<br />
仮に何もしゃべらなくても通話時間で課金されてしまうという特徴があります。</p>
<p>ですので、ソフトバンクの無料通話を除いて、携帯電話での長電話は気をつけないといけません。</p>
<p>「通話料はどこが安いの？」という質問についてですが、電話会社というより、使い方によって安いところが変わってきます。<br />
なぜなら、通話料単価は各社とも何通りもあり、使う人が選ぶ料金プランによって通話料単価が決まるからです。</p>
<p>例えば、NTTドコモの場合、30秒あたりの通話料は、7.875円、10.5円、14.7円、18.9円、21円、26.25円と料金プランによって違います。</p>
<p>通話が多い人は通話料単価が安い料金プランを、通話が少ない人は通話料単価が高いプランを選ぶのがベストです。</p>
<p>音声と同時に相手の顔が見えるテレビ電話は、音声のみの通話料とは違った通話料単価が設定されている。<br />
これも音声通話料と同じように料金プランによって変わってくる。<br />
各社とも音声通話の約1.8倍です。<br />
ソフトバンクのテレビ場合は、通話料ではなくデータ通信料となっているので、無料通話の対象にはならないので注意してください。</p>
<p><strong>携帯電話料金の基礎知識についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金の基礎知識</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:53:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話からの国際電話</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話からの国際電話について</strong></p>
<p>携帯電話からでも国際電話をかけることはできるのですが、電話会社によっては事前に申込が必要な場合がある。<br />
その場合の通話料は、料金プランとは関係なく、各電話会社が別に定めている。<br />
日本国内の携帯電話からアメリカに発信する場合、１分間あたりの昼間の音声通話料はNTTドコモが68円、<br />
auが99円、ソフトバンクが90円となっている。</p>
<p>一部の機種にはは、海外に持っていってもそのまま使える携帯電話がある。<br />
海外で日本の携帯電話を使って通話する場合の通話料はどうなっているのだろうかというと、海外で使う場合は、日本宛、滞在先の国内宛、日本以外への国際通話とで通話料単価が違う。<br />
ちなみに、auの場合、アメリカで使用した場合の１分間の通話料はそれぞれ140円、120円、210円となっている。</p>
<p>注目する必要があるのは、海外で使う場合は、かかってきた通話に対しても通話料が課金されるということです。<br />
アメリカにいるときにau携帯電話で着信した場合、着信料として165円/１分が課金される。<br />
これは、日本国内から海外へ国際電話で転送するので、その費用を発信者ではなく受信者が負担する仕組みになっているからである。<br />
ちなみに、発信者には国内通話料が課金される。</p>
<p><strong>携帯電話からの国際電話についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話からの国際電話</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9B%BB%E8%A9%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9B%BB%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:52:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai888.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金の常識</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金の常識について</strong></p>
<p>通話料の高い安いは、通話料単価を比較すればそれで良いと勘違いしやすいのですが、実際の支払金額を考慮した場合、それほど簡単でもありません。</p>
<p>例えば、auのシンプルコースで登場した新しい料金プラン「シンプルプランＬ」は、通話料が10.5円/60秒とだいぶん安めの設定になっているが、無料通話分が全くない。<br />
フルサポートコースの料金プランの場合、無料通話分がついているものが多く、通話時間によっては、シンプルプランＬと比較して従来の料金プランの方が安くなる場合もあります。</p>
<p>例えば、月に2000分通話すると、シンプルプランＬの場合23,625円、プランＬＬの場合26,775円となるので、シンプルプランＬのほうが安いということです。<br />
だが、月に1000分通話すると、シンプルプランＬの場合13,125円、プランＬＬの場合11,025円となるので、プランＬＬの方が安くなってしまうのだ。</p>
<p>シンプルプランＬの損得勘定の要点は通話料単価だけでなく無料通話分も考慮して支払額に基づいて比較する必要があるということです。</p>
<p>以前に比べると携帯電話の通話料は、固定電話と比較して高いとはいうものの、かなり安くなっている。<br />
ソフトバンクのホワイトプランのように無料で通話できる料金プランも登場した。<br />
今後、通話料のさらなる値下げが期待できるのではないだろうか。</p>
<p><strong>携帯電話料金の常識についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金の常識</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AE%E5%B8%B8%E8%AD%98/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AE%E5%B8%B8%E8%AD%98</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:51:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金に関する素朴な疑問</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金に関する素朴な疑問について</strong></p>
<p>あなたが誰かに電話をかけたときに、相手が電話に出なくて、「留守番電話に接続します」という音声ガイダンスが聞こえることがありますよね。<br />
こういう時は通話料金は発生するのでしょうか？<br />
結論から言うと、この後の音声ガイダンスを聞いている時間とメッセージを録音している時間に対しては通話料が発生してきます。<br />
しかしながら、はじめの「留守番電話に接続します」という音声メッセージが流れている間に電話を切れば通話料はかからないのです。</p>
<p>メッセージを残すときは、音声ガイダンスの途中で「＃（シャープ）」を押せば、音声ガイダンスを飛ばして録音できる場合があります。<br />
音声ガイダンスを聞く間の通話料を節約したければ使えるちょっとした小技です。<br />
ただし、これらは留守番電話サービスにつながったときに使える節約方法です。<br />
携帯電話の伝言メモ機能を使っている場合は、相手の伝言メモ機能が起動した瞬間から通話料が課金されてしまうので、<br />
上記の節約方法を使うことはできません。</p>
<p><strong>携帯電話料金に関する素朴な疑問についてでした。</strong></p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金に関する素朴な疑問</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%B4%A0%E6%9C%B4%E3%81%AA%E7%96%91%E5%95%8F/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%B4%A0%E6%9C%B4%E3%81%AA%E7%96%91%E5%95%8F</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:50:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai888.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金に関する鉄則</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金に関する鉄則について</strong></p>
<p>ファミリーなど同一世帯間で電話をかける場合、通話料もファミリー割引が適用されて安くなるのですが、<br />
通話料が安い方から発信するともっと安くすることができます。</p>
<p>例えば、親はほとんど通話しないので、基本料金が安く通話料が高い料金プランに、子供は通話が比較的多いので、基本料金が高く通話料が安い料金プランに入っていたと仮定すると、親が子供に電話をするときには<br />
「ワン切り」を使います。<br />
子供の<strong>携帯電話</strong>には親から電話があったことが着信履歴からわかるので、親に折り返し電話をすることとなる。そうすると、通話料が安い方から発信することになるので、通話料が節約でるのである</p>
<p>あらかじめ登録した電話番号への通話が安くなる番号指定割引というサービスがある。<br />
au「指定割」、NTTドコモ「ゆうゆうコール」などである。<br />
月額300円前後の定額料が必要になるので、あまり通話しない人にはメリットがないばかりではなく、逆にデメリットになりかねない。<br />
加入した場合は、数ヶ月間請求書を見て得をしているかどうかをきちんとチェックをするようにしたほうがいいでしょう。このサービスに入って定額料以上に割引されていないなら損をしているということななるので、すぐに解約したほうがいいでしょう。</p>
<p>携帯電話を買うときに契約したことを忘れている場合もあるので、一度請求書を確認してみるとよいでしょう。</p>
<p><strong>携帯電話料金に関する鉄則についてでした。</strong><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金に関する鉄則</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E9%89%84%E5%89%87/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E9%89%84%E5%89%87</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:47:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai888.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金を安くする方法（ドコモ編）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯電話料金を安くする方法（ドコモ編）</strong></p>
<p>「モバイラーズチェック」というものを知っていますか？<br />
詳しくは知らなくても聞いたことがある人は多いのではないでしょうか？<br />
これは、簡単に言うと、NTTドコモが発行する「ギフト券」です。<br />
とはいっても携帯電話本体が買えるのではなく、携帯電話の使用料に充当できるというギフトカードです。</p>
<p>例えば、3000円のモバイラーズチェックをって友達にプレゼントしたとします<br />
（友達もドコモの携帯電話またはPHSを利用していることが大前提ですが）。<br />
友達は、自分の<strong>携帯電話</strong>である操作をしてカードに記載されている情報を入力すれば、翌月の請求額から3000円が差し引かれて請求されます。<br />
もちろん、これでは全然安くなっていませんね。</p>
<p>そうです。安くするためには「金券ショップ」を使うのです。<br />
高速券や各種商品券などを扱っている金券ショップであれば、モバイラーズチェックを取り扱っているところも多いはずです。<br />
売値は金券ショップによっても違いますが、一般的な相場は額面の５％引で販売されているみたいです。</p>
<p><strong>携帯電話料金を安くする方法（ドコモ編）でした。</strong><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話料金を安くする方法（ドコモ編）</category>
    <link>http://keitai888.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%82%92%E5%AE%89%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%88%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2%E7%B7%A8%EF%BC%89/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%82%92%E5%AE%89%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%88%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2%E7%B7%A8%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:46:41 GMT</pubDate>
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